2ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

Win2000/XP/Server2003 SP+Hotfix統合InstCD Part8

108 :名無し~3.EXE:2008/04/26(土) 02:32:13 ID:PY/i//bw
Windowsインストール時の「F6」を回避する方法
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Cupertino/3686/install_sata_driver.html#ssinf

の「無人インストールを使わない方法」を参考にRocket133というUltraATAカードの
ドライバの統合にチャレンジしているんだけどそこの

2. D:\Wincd\I386\TXTSETUP.SIF

の編集のところで、

 [SourceDisksFiles]
 si3112.sys = 1,,,,,,3_,4,0,0
 siwinacc.sys = 1,,,,,,3_,4,0,0 ;Windows2000ではこの行は不要です
 si3112.inf = 1,,,,,,,20,0,0
 silsupp.cpl = 1,,,,,,,2,0,0

の数字の部分はなにか決まり事かなにかに従った値なの?
もしそうだとしたらRocket133の場合はどういう数字を記述したらいいの?
ちなみにRocket133のドライバは
http://www.highpoint-tech.com/BIOS_Driver/r133/Win/HPT302-Win-1.23-0330.zip
からダウンロードできて、WindowsXP用には

hpt302.sys
hpt302.inf
hpt302.cat

の3つに関して数字のパラメータを割り振る必要があると思う。
それぞれどんな値を指定すればいいの?

262 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.02.02 2014/06/23 Mango Mangüé ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)